よくある質問

皆さんの質問にスタッフがお答えいたします!
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Q1.見に来ていただく場合、費用はかかりますか?

レノバは見積り、出張費、ともに無料です。使い勝手が悪くて気になっている部分など、お気軽にご相談ください。

  • 0120-03-1998
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Q2.リフォームローンを利用できますか?

もちろんできます。リフォームを対象としたローンには、銀行、信販会社が提供する民間融資や住宅金融公庫、年金住宅融資、財形住宅融資からなる、公的融資があります。また、期間や条件により、お得なリフォームローンなどもあります。お客様の条件に合わせてご提案させていただきます。

Q3.満足のいくリフォームをするためのコツを教えてください。

お客様がリフォームをしようとお考えになる理由は様々です。主として経年劣化、使い勝手の悪さ、家族構成の変化などがあげられます。まず、現在のお住まいの問題点を書きだし、チェックシートを作りましょう。問題が整理され、リフォームする箇所の緊急性、重要度がはっきりします。経年劣化の周期に合わせることで、よりコストをかけずにリフォームが行えます。プロによる住まいの健康診断を受け、これから修繕が必要になる部分を考慮したリフォームをされることをお勧めします。

Q4.介護リフォームで抑えておきたいポイントを教えてください。

まずは『安全』です。段差の解消や滑り止めなど、生活動線に応じた適切な場所への安全対策。
万一のための通報装置の設置などです。
次に『自分で生活できる住環境作り』。できるだけ自分の力で生活することはリハビリにもつながります。少ない動作でも生活ができるよう、手摺りの設置はもちろん、ドアを引戸に改修、フタが自動開閉する便座を設置する。握力がなくても操作できるよう、水栓やドアノブをレバー式にするなどです。自立度がアップすることは、介助者の心のゆとりにもつながります。
そして、『将来を考えたリフォーム』。お風呂は介助者のためのスペースを考えると1坪以上が必要です。車椅子での生活を考慮すると、廊下や出入り口は1m以上の幅を確保する必要があります。

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Q5.住まいの防犯のポイントを教えてください。

まず、泥棒は人目を避けることから、家の周囲の見通しを良くすること。塀や植木は低くし、死角をできるだけなくしましょう。それから、侵入に5分以上時間がかかる場合、泥棒の7割があきらめるというデータがあります。侵入箇所で一番多いのが窓ですから、窓に補助錠を付けるなどしましょう。玄関ドアもワンドアツーロックなら、ひと目で侵入に時間がかかるとわかります。
また、万一、入られてしまったら、すぐに追い出すために、センサーライトなどが点くようにしておくと被害を食い止められる可能性が上がります。

Q6.マンションのリフォームはできますか?

マンションは「専有部分」と「共有部分」とに区分されます。(下図参照)原則として専有部分は自由にリフォームできますが、共有部分に関しては、管理組合によって決められた管理規約で定められている範囲でのリフォームとなります。
レノバのお客様にはマンションの管理組合の方も多いので、専有部分はもちろん共有部分のリフォーム実績も豊富です。駐車場、駐輪場の施工、屋上防水工事、植え込みの剪定、外溝アプローチ工事等のリフォームも幅広く行っております。共用資産価値を高めるためには美観も大切ですが、築年数が経つと特に気になるのはお水ではないでしょうか。普段、目に見えない給排水配管の劣化に伴う、赤水や出水不良、管のつまり、臭い等は、重要なリフォームのポイントです。

レノバでは配管内の内視鏡検査で、劣化状況を調査し、管洗浄、管更生、配管やり替え工事のご提案をさせて頂いております。配管のリニューアルを行い、皆様に安全、安心お水を使って頂きたいと考えています。
詳しくはこちらをご覧ください。

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Q7.今の家へ住みながらリフォームできますか?

基本的には住みながらのリフオームとなります。ただし、リフォームの規模が大きいと、家具を移動しながら一部屋ごとに行うことなどから、工期が延びてしまうことも考えられます。
このようなことも踏まえながら、出来る限り、お客様のご要望に添って行わせていただきます。

Q8.新型の住宅設備機器や家電に変えると、水道代や光熱費は年間どれくらいお得なのでしょうか?

近年の住宅設備機器、家電機器は性能の向上が革新的に進んでいます。既存の機器を、最新型の省エネ機器に替えれば、コストもお得で快適な住環境を得られます。古くなった家電製品を頻繁に修理して使うより、経済的にお得です。
一般家庭(4人家族)をモデルとして試算シミュレーションした場合、例えば10年前のトイレを節水型に交換すれば、年間の水道料金が60%節約できて、約17,000円のコストダウン、保温型バスに交換すれば、年間のガス代が約35%、22,000円のコストダウン、ビルトイン型の食器洗い乾燥機を設置した場合、年間の水道と電気料金が69%、約20,000円のコストダウン、また最新型の省エネエアコンに交換すれば、年間の電気料金が40%、約18,000円のコストダウンとなります。(経済産業省の省エネ対策データ参照)
レノバでは、お客様のライフスタイルに合わせた、安心で快適な住環境と家計にうれしい省エネ型の設備機器をご提案させて頂きたいと考えております。

Q9.工事以外でかかる費用にはどんなものがありますか?

仮住まいをする場合は引越し費用、仮住まいの家賃、必要に応じ、トランクルーム料。大掛かりなリフォームの場合、敷地に余裕がなければ、資材置き場や工事車輌の駐車場代、お施主様のご希望により、地鎮祭、上棟式費用が必要な場合もあります。増改築をともなう大規模なリフォームは確認申請手数料、印紙税。増改築で床面積が増加した場合は登録手数料、不動産取得税。暮らしながら浴室やトイレをリフォームする際や工事関係者用に設置する仮設費用。また、ローンを利用するのであれば、事務手数料が必要です。その他に、カーテンや照明、家具を購入する費用、近隣挨拶の費用も場合によっては必要になります。

Q10.今、お得なリフォームの助成制度の情報はありますか?

「今よりチョコっと便利な暮らし」の記事をご覧ください。
今だからお得な制度の情報をお知らせしています。

助成制度情報の記事を見る。

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